東日本・西日本でも「12月から大雪の可能性」気象庁(2021年11月25日)

 気象庁が3カ月予報を発表し、12月から東日本や西日本の日本海側でも大雪になる恐れがあるとして注意を呼び掛けました。

 気象庁異常気象情報センター・竹川元章所長:「12月から気温は低い可能性が高いので、早い段階、12月の段階から大雪になる可能性はあると考えています」

 気象庁によりますと、12月は東日本から西で寒気の影響を受けやすく日本海側の降雪量が多いとみられるということです。

 背景には今月に発生した「ラニーニャ現象」が影響しているとしています。

 ペルー沖の海面水温が低くなる「ラニーニャ現象」が発生した年は、日本では冬の気温が平年よりも低くなる傾向があり、日本海側で記録的な大雪となったこともあります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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コメント

  1. 455 JJ より:

    グレタ
    「地球は温暖化してるの」
    「石炭火力発電所を使わないで」

  2. Twin Stars より:

    なのに、灯油は高い。ガソリンは高い。家でも、外でも、我慢は辛い。

  3. んも ーも より:

    今年は暖冬かと思ったんだけどなあ

  4. 秋田券 より:

    土日なら降ってもええよ
    平日は止めてくれ、余裕でちぬ

  5. 世紀末救世主ケンシロウ より:

    今年は早めにタイヤ交換しようかな。

  6. 233上野東京ライン より:

    やった〜!雪だ!もし雪が降れば10年ぶりにだ!

  7. アイデルン より:

    温暖化は?

  8. チャンネルハル より:

    外れたら誰責任とるのかな?

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