【SDGs】小さな一歩が自身と周囲に笑顔を運ぶ(2020年10月31日)

【SDGs】小さな一歩が自身と周囲に笑顔を運ぶ(2020年10月31日)

築120年以上の古民家で、薪風呂に入ったりかまどでご飯を炊いたり・・・昔懐かしい暮らしを楽しむ君島佳弘さん一家。
“自然あふれる地に人の集まる場所を作りたい”と一念発起し、3年前に栃木県の里山に移住しました。
夢を実現するためにはじめた、民宿や天然酵母のパン屋さん『雑穀農家のパンと宿 月noco』。
その人柄と美味しさで人気を集め、過疎と高齢化が進む地域に人々を呼び込んでいます。そんな君島さんが思い描く未来とは?

2030年までに、持続可能でよりよい世界を目指す国際目標「SDGs」。
貧困や男女差別、環境問題など、横たわる様々な課題をどう解決していくのか・・・
理想を実現するためには、ひとりひとりが考え、行動することが重要です。

くらしを未来へ紡ぐ“はじめの一歩”を実践している人たちに注目。
ありのままの行動、飾らない言葉から気付くこと・・・「きっかけは私たちの身近にある」。
誰もが実践できて、誰もが笑顔になれる。
そのちょっとした一歩を踏み出せば、未来は変わるかも・・・?

(2020年10月31日放送 『しあわせのたね。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

コメント

  1. 竈門炭治郎 より:

    2030年まだ先だね

  2. Tetsurou Ishimaru より:

    よりよい日本をするには
    まず朝日新聞社解体だな

  3. Rusty より:

    This is so nice.. A great change of pace from our usual lifestyle…

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