株価一時2万6000円を突破 コロナワクチンに期待感(2020年11月17日)

株価一時2万6000円を突破 コロナワクチンに期待感(2020年11月17日)

東京株式市場では日経平均株価が一時、2万6000円を突破しました。2万6000円を上回るのはバブル期以来、29年ぶりです。

 取引開始と同時に一時、2万6000円を超えた日経平均株価は現在、16日より76円高い2万5983円で取引が続いています。取引時間中に2万6000円台に乗せるのはバブル期の1991年6月以来、約29年ぶりです。株価上昇の背景は、新型コロナウイルスのワクチンへの期待感です。16日、ニューヨーク株式市場ではアメリカの製薬会社「モデルナ」がワクチンについて良好な試験結果を発表したことを受けてダウ平均株価が最高値を更新し、史上初となる3万ドルに迫っていました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

コメント

  1. てふてふ より:

    気体お

  2. 内笑散先中河原さん より:

    のり弁値段100万円

  3. 蛙島精神病研究科 より:

    バブル期じゃないのにバブル期並みの株価になったとは

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