コロナ禍の夜の街に・・・意外な“野菜”の助っ人!?(2020年11月18日)

コロナ禍の夜の街に・・・意外な“野菜”の助っ人!?(2020年11月18日)

新型コロナウイルスの影響で客足が遠のいたあの繁華街。ある「伝統の野菜」で盛り上げようという新しい挑戦が始まりました。

 ソーダに添えられているのは唐辛子。そしてスイーツにも。さらにこちらは、一見、普通のマルゲリータに見えますが、その生地には唐辛子がふんだんに練り込まれていました。これらは今月から始まった新メニュー。使われているのは「内藤とうがらし」という“優しい辛み”が売りの唐辛子です。特徴的なのは、栽培されている場所。
 ここは新宿歌舞伎町。内藤とうがらしは、新宿の発祥の地ともされる江戸時代の宿場町「内藤新宿」で育てられていたという伝統野菜。この場所で栽培しているのは歌舞伎町で飲食店を経営する会社です。内藤とうがらしの復活プロジェクトの主催者と協力し、栽培を始めたといいます。その理由は・・・。
 内藤とうがらしを栽培、三信商事・青木智宏さん:「飲食店数店舗やっているが(コロナ禍で)売り上げが昨年比3割ほど。歌舞伎町から明るい話題を提供できないかと思った」
 4月に植えられた唐辛子は先月、初めて収穫され、3つの新メニューに生まれ変わりました。そこには内藤とうがらしの“ある特徴”が生かされているといいます。またレストランの一角には、内藤とうがらしのブースも作られました。展示されている調味料やアクセサリーは近日販売される予定です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

コメント

  1. 反日ロシア人 より:

    不味そう

  2. 通りすがり より:

    新宿で栽培とか健康に悪そうだろ、そこ報道してたらマイナスと思うの俺だけか

  3. 〘登録お願い〙魔剣伝説の登録者を越えてやるCh より:

    ピザ食いてぇ

  4. オードリー春日 より:

    偽物の春日ですよ

  5. Hs Et より:

    見た目がヤクザ

  6. スパルタの海 より:

    ※対策禍

  7. 9年健康診断拒否レンジャー より:

    体に悪そう、

  8. 魔界のガーネットさん より:

    盛り上がればいいね

  9. マサクラウド より:

    夜の街なんか行く価値無し!
    飲食店に金を使わない!
    お金を使わずに貯金していきます。

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