福袋争奪なき静かな“初売り” 様々な策で混雑回避(2021年1月1日)

福袋争奪なき静かな“初売り” 様々な策で混雑回避(2021年1月1日)

東京・池袋の百貨店で初売りが始まりました。全体の7割の福袋を年末までに販売するなど、様々な感染防止策を取っています。

 西武池袋本店の初売りは去年の7割ほどの来店客が見込まれていますが、混雑を回避するため開店時間を30分前倒ししました。七福神に扮した社員が手や指の消毒を呼び掛けたほか、食料品の福袋を初めて催事場で販売したり、年末までに全体の7割の福袋を販売したりするなど、感染対策を取りながらの初売りとなりました。西武池袋本店では元日が1年のうちで最も売り上げが多い日で、今年は去年の約9割の売り上げを見込んでいるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

コメント

  1. 竈門炭治郎 より:

    御節食べてます❗

  2. イカサバ より:

    お雑煮食べるよ

  3. 胸で潮吹く女が好き より:

    パチンコ行って3万くらい捨ててこうかな
    毎回3万負けるんだよね
    800万くらいイかれてる
    頭おかしいスポーツやで

  4. ピーターななし より:

    東京でコロナ新記録出てますが…。

  5. etcetcfe より:

    マスコミが来て密になる…本末転倒。

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