コロナでネコ島も客減り異変 活動家らがネコ支援(2020年10月21日)

コロナでネコ島も客減り異変 活動家らがネコ支援(2020年10月21日)

どこを見渡してもネコ、ネコ、ネコ。ここはブラジル・マンガラチバの通称「ネコ島」です。例年、多くの観光客が訪れますが、今年は新型コロナウイルスの影響で島を訪れる人が少なくなり、ネコたちも餌(えさ)にありつけません。この日は、動物愛護の活動家らが水や食料を与えるため、島に上陸しました。
 動物愛護活動家:「感染拡大は観光客が来なくなった自体だけではなく、こういった動物たちにとっても大きな問題です」
 ネコも早く日常が取り戻せる日を待ち望んでいます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

コメント

  1. 三井住友白水会公式チャンネル より:

    猫管理に大変ね……ところで、猫の肩肉は旨いらしいよ…ボソつ

  2. すみかは 金持ちの庭の池 より:

    ブラジル… 今も食べ物に困っている人はいるのに… 動物愛護団体はヒトは助けないのだろうか。

  3. テコキング より:

    自由に生きられる野生の猫なのに
    人間から貰う餌が必要なのも皮肉だな

  4. 世英【せいえい】 より:

    日本の猫島の状況もニュースにして。

  5. ろりす より:

    水と食料くらい自給自足しろ。猫なんだろ?

  6. ネオ より:

    観光客の餌が無いと生きられない動物助けるのって動物愛護と言えるのか?

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