【解説】フランス特派員石井梨奈恵の2年半の取材記録 自由にうんざりする一方で・・・

【解説】フランス特派員石井梨奈恵の2年半の取材記録 自由にうんざりする一方で・・・

フランス・パリでの生活。 ため息がでるような美しい街並みが心を豊かにしてくれるし、カロリーを思わず忘れてフランス料理を楽しみ、カフェでは時間を忘れて会話に没頭するといった、イメージ通りのパリが存在するのも事実。 困難に直面した時のソリダリテ=連帯や、多様性への理解が心地よく包み込んでくれる社会でもある。しかし、その一方で目の当たりにしたのは、社会の深い「分断」と日常的に起きる予想外の出来事だった。パリ特派員として過ごしたおよそ2年半で見えてきたフランスの姿をお伝えする。(FNNパリ支局長 石井梨奈恵)

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コメント

  1. YOU中場 より:

    パンでか過ぎでしょ

  2. さん名なし より:

    人の信仰をコケにするってのは、相手の魂に唾を吐くようなモノだ。

    これを「言論の自由」「表現の自由」と言って擁護するならば、
    殺し合いになっても仕方がないわな。

    というか、もしパリで燃えゆくノートルダム寺院に対して、イスラム教徒が「ザマーミロww」って笑ったら、パリ市民は「表現の自由」で許すのか?

  3. 森林 より:

    フランスは終わってるってことがバレた一年

  4. ワロタの海 より:

    パリは悪夢

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