脅威は間近に!?中国の新デジタルマネー【深圳発チャイナTech⑦】(2020年10月7日)

脅威は間近に!?中国の新デジタルマネー【深圳発チャイナTech⑦】(2020年10月7日)

最近、中国の投資家やネット民の間で盛んに飛び交う「DCEP」という言葉。
「Digital Currency Electronic Payment」の頭文字を取った造語で、 日本語で言うと「デジタル通貨」。
中国が秘密裏に開発してきた、新しいデジタルマネーのことだ。
デジタル人民元について、中国当局が出す「公開可能な情報」は、未だわずか。
だが、リーク情報や業界・関係者への取材を積み重ねる中で、その実態が少しずつ明らかになっている。そんな中国の最新事情を、記者が徹底解説しました。

→解説前半:https://youtu.be/GBw3iZ0O7fg

#中国#デジタル人民元#デジタル通貨#DCEP#仮想通貨

◆「ワールドビジネスサテライト」「ガイアの夜明け」などが見放題!
「テレビ東京ビジネスオンデマンド」はコチラ↓(入会月無料)
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/info/lp/?utm_source=youtube&utm_medium=meta

◆毎日ニュースを更新中!
チャンネル登録:https://www.youtube.com/channel/UCkKVQ_GNjd8FbAuT6xDcWgg/featured?sub_confirmation=1b1

◆公式SNSでも番組を配信中!
公式ツイッター:https://twitter.com/tx_news
WBS:https://twitter.com/wbs_tvtokyo
モーサテ:https://twitter.com/ms_tvtokyo
ガイアの夜明け:https://twitter.com/gaia_no_yoake
カンブリア宮殿:https://twitter.com/cambrian_palace
池上彰の報道特番:https://twitter.com/tx_ikegami

コメント

  1. Hiro Fuku より:

    やはりこのコロナは世界中をあらゆる物や生活をデジタル化にするための中国の策略だったかもしれないね。
    デジタル人民元、ファーウェイ、恐るべし中国

  2. N N より:

    トランプ大統領含むアメリカが中国にむきになっているのは、ドル覇権主義に対する脱却を先導しようとする中国の目論見があるからです。デジタル人民元はその第一歩になります。アメリカはFRBで協議しないといけないので、CBDCを発行するのは壁が非常に高いです。日本もドル覇権に苦しめられてきました。ヨーロッパもインドもその他多くの国がそうです。
    日銀がデジタル日本円を真剣に検討しているのも中国と考えを同じくしているからです。SWIFTとCIFSを外してドルが介在しない国際決済を実現する必要があります。この流れがあるので、基本的に中国の動きに賛同の国々はアメリカと適当な距離を持つと思います。本音と建前があることを見極める必要があります。アメリカによる中国のネットワーク網分断は中国の思う壺だということを理解しておくことが重要です。IPV9が中国ではほぼ完成しています。中国にとってアメリカの反応は織り込み済みです。

  3. Cao Xt より:

    中国の悪口しか言えないでしょう?

  4. 私の記録 より:

    なるほどなぁ、Apple Payにプリペイドカードで換金するように、人民元に日本円を換金して世界で使える通貨として使えちゃうのか

  5. jagarico jagarico より:

    この2つの動画 計30分間ちょい 見たんだけど、何か言いたいのか? どういうメッセージを発信したいのか? さっぱりわからない! もっと簡潔に言ってくださいね!

  6. y suzuki より:

    デジタル人民元だと国外に資産持ちだせないじゃん。共産党幹部が嫌がりそう。

  7. W J より:

    日本は永遠にドルの奴隷になればいい

  8. ナカシマトモコ より:

    K%ルールを全否定の上での情報のような気がします。そもそも、中央銀行自体の存在価値自体が揺らいでいるのではないでしょうか?

  9. いけいけサムライ より:

    元の裏付けはドルでしょう?結局、紙が電子になっただけでドルの裏付けが必要でしょう?だから元は驚異でもなんでもないけど。

  10. stepagraph より:

    デジタル人民元が基軸通貨になるのかは色々あると思うけど
    中国が世界の標準にはなるのかな、アルファベットは非常に使い勝手のいい言語だけど
    例えばプログラミングに中国語組み込まれたりされるのが想像できない。
    通貨も単位も言語も、標準は英語圏の物であってほしいなあ・・・。(あたまのわるいこめんとでごめん)

  11. Orange Sunset より:

    中国は個人が外貨保持量の規制があって(つまりアメ株なんかにでかい投資ができない)と差金決済(いわゆるFXやCFD)が法律でできないというお国柄もあって いわゆるグレーな仮想通貨に金が流れてるんだとか 
    世界最大の仮想通貨取引所のバイナンスは中国企業だし つまり政府もそれを見越して次世代の金融である仮想通貨の根っこをつかみに来てるんだろうね いずれは株のニューヨーク 為替のロンドン 先物のシカゴと並んで仮想通貨の上海に
    なることを目指しているのだろう

  12. 春馬猫猫 より:

    日本も遅れないようにどんどん取り入れていこう

  13. cyberterro より:

    人民Pay

  14. T T KK より:

    電磁波攻撃されたらどうなるの?

  15. ほり蔵 より:

    日本の歌で♪月の~砂漠を~はるばると~旅のラクダが~行きました~♪という歌のように昔からシルクロードでイスラム商人が中国と欧州の取引をしていました。それはアメリカ建国のはるか以前の話です。デジタル人民元は便利な通貨となり一帯一路では徐々に成果を上げるでしょうね。基軸通貨である米ドルが覇権を握っていますが歴史は動きます。中国は昔から超大国でありアヘン戦争以降の歴史で欧米列強に覇権を奪われたのは100年程度ですよ。この先の派遣はどうなるでしょうか?米国の方が問題を抱えているのでは・・・。

  16. look glacial より:

    コメント消されるんだけど
    歴史的な事象について述べただけなんだが

  17. SCP- XXX-JP より:

    んでズッコケまでが一連の流れと…(十八番

  18. 9036 Nis より:

    使用者側からしてみたら、アリペイやウイチャットペイと変わらない様に見える。
    確かにネット側では無く、端末側に金があり、ネットが使えない所でも支払いや受け取りが出来るのは特徴だけど、デジタル人民元の価値は発行されている人民元の価値と同じらしいし、単位時間当たりの使用額も決まっている。アリペイやウイチャットペイと同じなんじゃ無いの?
    何が脅威なの?

  19. rance dark より:

    中国と米国の関係

    米国:中国、決戦せよ!

    中国:米国、決戦せよ!

    一ヶ月後…

    米国:中国、決戦せよ!

    中国:米国、決戦せよ!

  20. CY XIE より:

    看不懂中文不会问?那么大的“数字人民币二类钱包”看不见?银行的二类账户二类卡也是一天一万元限额,跟信用有你妈的关系,还扯监视…テレ東想笑死我好继承个一类账户是吗?

タイトルとURLをコピーしました