サンマ2020年の水揚げ 歴史的不漁 中国・台湾の操業活発化も一因に(2021年1月6日)

サンマ2020年の水揚げ 歴史的不漁 中国・台湾の操業活発化も一因に(2021年1月6日)

「秋の味覚」として親しまれているサンマが歴史的な不漁となりました。
全国さんま棒受網漁業協同組合は、2020年の全国のサンマの水揚げ量が、1年前に比べて27%減の2万9,566トンであったと発表しました。
組合に記録が残る中で、最低となった2019年をさらに大きく下回り、歴史的不漁に直面しています。
サンマが減った主な要因としては、太平洋の沖合で餌が重なるマイワシの分布が広がっていることや、海流や海水温の変化、中国や台湾による操業の活発化などの影響が指摘されています。

#サンマ#不漁#水揚げ#2020#太平洋#中国#台湾#海水温

◆「ワールドビジネスサテライト」「ガイアの夜明け」などが見放題!
「テレビ東京ビジネスオンデマンド」はコチラ↓(入会月無料)
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/info/lp/?utm_source=youtube&utm_medium=meta

◆毎日ニュースを更新中!
チャンネル登録:https://www.youtube.com/channel/UCkKVQ_GNjd8FbAuT6xDcWgg/featured?sub_confirmation=1b1

◆公式SNSでも番組を配信中!
公式ツイッター:https://twitter.com/tx_news
WBS:https://twitter.com/wbs_tvtokyo
モーサテ:https://twitter.com/ms_tvtokyo
ガイアの夜明け:https://twitter.com/gaia_no_yoake
カンブリア宮殿:https://twitter.com/cambrian_palace
池上彰の報道特番:https://twitter.com/tx_ikegami
特命!池上ベンチャーズ:https://twitter.com/TVTOKYOventures

コメント

  1. あらまっちゃんトランプ応援隊 より:

    中国のせい

  2. フィールドレゾナンス より:

    近い内に居なくなるぞこれ。

  3. 赤ベコ より:

    123便の死に損ない?

  4. チャンネル登録者4545人目指す より:

    もうさ、中国漁船うちおとしてさ、
    パパパッとやって終わりにしようよ

  5. 村雨時雨 より:

    中国と台湾って…。ほとんど中国のせいだろ

タイトルとURLをコピーしました