天皇陛下が皇居で稲の種もみまき(2021年4月6日)

天皇陛下が皇居で稲の種もみまき(2021年4月6日)

皇居内ではきょう、天皇陛下が稲の種籾をまく「お手まき」が行われました。
まかれた種もみは去年収穫されたうるち米ともち米などで、4つの区画にそれぞれおよそ180粒ずつ まかれました。
この後、職員が土をかぶせて芽が出れば、天皇陛下が来月中にも皇居内の水田に植えられます。
秋に収穫されます。

コメント

  1. 鶴石 より:

    大切な季節の行事・神事を伝えてくださりありがとうございます。
    お米は、日本文化にとってとても大事な神聖なものですね。
    陛下自ら栽培に関わるのはありがたいことです。

  2. イキスギ先輩 より:

    大宜都比売神のこと知っているんか?

  3. 中里太一 より:

    日本国民には、外敵から天皇家を守ってやるという義務がある。たとえ、彼らがどんなに信用できなかろうと。

  4. jick吉楼 より:

    こんな時こそ
    毎年変わらない光景は美しいですね

  5. 淫夢天皇 より:

    種は幸せやろなぁ

  6. 大日本人 より:

    毎年の恒例行事というものがいかに大切かととてもわかるようになりました。

  7. 皇祖元主元無極主大御神 より:

    荒らしキッズや工作員のコメは以下好きなラーメンでスルーで。

  8. 火の鳥 より:

    陛下もイヤイヤながらやっていそう。
    「誰だよ、こんな伝統作ったのは、オラ、こんな事やりたくねーよ」
    なんて、ブツブツ呟いていそう。

  9. o y より:

    ケンシロウ「今日よりも明日」

  10. キモい巨人 より:

    たべたい

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