難病でも“バリスタ”になれる 分身ロボを遠隔操作(2020年9月9日)

難病でも“バリスタ”になれる 分身ロボを遠隔操作(2020年9月9日)

難病を抱えた人もロボットを使ってバリスタになれます。

 遠隔で操作できる分身ロボットの「オリヒメ」。客からの注文を受けると、2本の腕を持つ「バリスタロボ」がコーヒーを入れてくれます。この2つのロボットを使えば、難病や重い障害で外出が難しい人でも自宅や病院にいながらカフェなどで接客の仕事に就くことができるようになります。
 分身ロボットを操作、ALS(筋萎縮性側索硬化症)患者・みかちゃん:「オリヒメと出会ってできることが増えてきた。世界がぐっと広がりました」
 開発した企業によりますと、今年度中にも難病や重い障害を持った人が実際にカフェで働く機会ができるとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

コメント

  1. 水村竣介 より:

    チノちゃん要らなくなっちゃう

  2. ass 0531 より:

    遠隔操作である必要は何なの?機械学習のほうがコスト的にも効率的にも上だと思うが。

  3. 爻ディエゴ より:

    引きこもりの社会復帰にもいいかもね

  4. ケロッ子アッコたん より:

    機械化すれば済む話やろ無駄に手間暇かけてアホちゃう

  5. いちご より:

    デトロイトビカムヒューマン実現しろ

  6. キャンチョメ より:

    すごいですね

  7. 晴れニッポン より:

    このまま自動的に行えるよう機械学習研究も進めたいね

  8. くさいパンツ より:

    いや、もうロボットがやれば良いのではw

  9. ぴ ぇ ン より:

    首から下げてるネックレス欲しい

  10. 破壊神ヌコ より:

    人が入れると毎度味変わるから楽しいんだし、これ以上はロボット化進んで欲しくはないな
    ロボットが作ったコーヒーとか味気ない自販機のコーヒー買うのと変わらんしと思ってしまう

  11. kinopio taichou より:

    人件費+ロボット代

  12. EI/エイ より:

    ロボット導入で月10万かかったとして
    月のランニングコストが8000円
    動かす障がい者に時給900円だとする

    月160時間働いて
    252,000円

    同じ時給で健常者だったら
    144,000円

    その差108,000円
    わざわざ導入してまで雇う意味って…

  13. デルデルタ より:

    だったらロボでよくない?

  14. わたろうムルムル より:

    こんなん金かかるだけやん

  15. ハヤシライス より:

    1人の人間で複数のアバターを同時操作する社会が到来しそう。

    これが未来の働き方改革か

  16. jihara19 より:

    人を介在させる必要があるとか無いとか

  17. n より:

    ロボットだけでよくね?って人いるけど言葉のやり取りってとても大切だと思うよ

    まあ、私は一人でいる方が好きだから今の生活にもなんとも思わないけど

    人との関わりがないと生きていけない人ってかなりの数いると思うから、最終的にロボット社会になったとしてもこのくらいがちょうどいいんじゃないかなって思う

  18. Ore【一人称】 より:

    なるほど、接客するロボと作業するロボとで分けてるのか
    一緒にする必要はないもんな

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