中国の鍾南山医師 新型肺炎についての特徴明らかに(20/02/19)

中国の鍾南山医師 新型肺炎についての特徴明らかに(20/02/19)

中国政府の現地調査チームのリーダー・鍾南山医師は新型コロナウイルスによる肺炎について、肺に大量の粘液がたまるなどの特徴を明らかにしました。

 鍾医師は18日の会見で、新型肺炎で死亡した患者を解剖したところ、肺の症状がSARS(重症急性呼吸器症候群)の患者とは違う点があるとしました。まず、SARSは肺が硬くなって呼吸がしづらくなる「肺の線維化」が見られましたが、今回は重い線維化の症状があまりないということです。一方で、今回の肺炎の特徴は肺に大量の粘液がたまることで、粘り気が非常に強いため呼吸が苦しくなるということです。さらに、肺の内部の炎症が極めてひどいとしています。また、便の中のウイルスが空気中に漂い、エアロゾル感染が起きる可能性も指摘しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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コメント

  1. 宅和ヒロケン より:

    初難産

  2. GTHK より:

    トイレで濃厚接触の可能性かな

  3. Adolf Hitler より:

    多臓器不全で死ぬのかな

  4. 北野澄明 より:

    ほうほう

  5. 東雲海 より:

    エイズとエボラの複合体だ!!

  6. ササシパル より:

    オナラしても感染するん?

  7. marl milk より:

    下痢になりやすい人にはヤバいウイルスだな

  8. 日本の夏 より:

    公衆のトイレも怖い

  9. さくら忍者 より:

    まあ、中国の言う事、今まで全て嘘しか言っていないし、ヤブ医者なら、また適当な嘘だろう

  10. 藤井聡太 より:

    粘液ってなんやねん

  11. ゆーまCHANNEL【コメント用アカウント】 より:

    ないとは思いたいが、この医者は中国当局公認の医者であって、この情報はデタラメかもしれない。と。

  12. あまね より:

    便の中でウイルスが生きられるなら、動物にも感染しそうだけどな。

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